メニュー

中区障害者地域活動ホームについて

所長挨拶

この度、島本洋一前所長の退任に伴い、2026年4月1日より所長に就任いたしました服部志伸と申します。

中区障害者地域活動ホーム開所時に入職し、相談員、運営課長として皆さまには大変お世話になっておりました。

「障害のある人もない人も安心して暮らせるまちにしたい」という法人理念の実現にむけて、歴代の所長が取り組んできたことを継承し、取り組んでまいります。

まだまだいろいろと至らぬ点があるかと存じますが、皆様のお力添えをいただくことをお願いして、所長就任のご挨拶とさせていただきます。

どうぞ、よろしくお願いいたします。


社会福祉法人みはらし 中区障害者地域活動ホーム
所長 服部 志伸

「障害者地域活動ホーム」とは、

在宅の障害児・者及びその家族等の地域生活を支援する拠点施設として、昭和54年の国際障害者年を契機に、地域福祉の拠点としてスタートした横浜市独自の制度です。 

最大の特徴は、「幼児から大人までを対象としている」ところにあり、障害や年齢を問わずに様々な暮らしの支援をしています。障害者地域活動ホームは施設規模等により次の2種類に分類されています。

  • 社会福祉法人型障害者地域活動ホーム
  • 機能強化型障害者地域活動ホーム
▲ ページのトップに戻る

Close

HOME