メニュー

中区障害者地域活動ホームについて

所長挨拶

「障害のある人もない人も安心して暮らせるまちにしたい」という理念のもと、障害のある方々が地域で共に暮らせるよう、障害で分けるのではなく、その「ひと」に必要な支援を届けることを大きな事業目的として中区障害者地域活動ホームは、平成25年に横浜市内18区の最後の法人型地域活動ホームとして開所しました。

28年度に開設した中区基幹相談支援センター(相談支援事業)では、福祉のサービスにつながっていない方、生活が大きく変わって暮らしに不安を感じている方、緊急を要する方へできる限り迅速にその方のニーズに応えていくことを目指しています。

地域活動ホームの特徴を最大限に発揮し、障害者支援拠点として、地域で暮らしている障害のある方やそのご家族、近隣住人の方々にとっての地域資源として幅広い支援を提供することがわたくしたちの使命だと考えております。

 中区障害者地域活動ホーム
所長  工藤暢子

「障害者地域活動ホーム」とは、

在宅の障害児・者及びその家族等の地域生活を支援する拠点施設として、昭和54年の国際障害者年を契機に、地域福祉の拠点としてスタートした横浜市独自の制度です。 

最大の特徴は、「幼児から大人までを対象としている」ところにあり、障害や年齢を問わずに様々な暮らしの支援をしています。障害者地域活動ホームは施設規模等により次の2種類に分類されています。

  • 社会福祉法人型障害者地域活動ホーム
  • 機能強化型障害者地域活動ホーム

HOME

スマートフォンに対応しています。

▲ ページのトップに戻る

Close

HOME